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社長挨拶

代表挨拶

私たちOSO株式会社は、平成22年9月設立の大変若い会社ですが、
物流を通じて社会に貢献できるよう、社員一同心を一つにして頑張っております。

「安全はお客様に対する最大のサービス」と考え、安全第一をモット―に、また品質の向上に努め、
お客様から信頼される会社を目指して、努力を重ね、時代がどの様に変わっていっても、
必要とされる会社になるよう、挑戦していく所存であります。

OSOグループでは、運送・倉庫のはかに、OSO特車サービス、OSO保険サービス、
OSOカンボジア等の会社で、様々な事業も手掛けております。

今後とも、変わらぬご指導、ご支援、ご鞭撻を賜ります様、よろしくお願い申し上げます。

OSO株式会社 取締役社長
新田勝彦

理念

人間力を駆使し、次の高みを目指し続ける!

① 物流事業者ということにプライドを持つ。

② 物流業界の社会的イメージを少しでも良く出来るよう行動する。

③ お客様のご要望をこちらからキャッチし、こちらからご提案をする。

④ 当たり前のことを馬鹿にしないできちんとする。

⑤ 他人・他社の陰口を言わない。

⑥ 変化は必然だということを理解する。

人間力とは何か?自らが考え行動する!

平成28年度運輸安全マネジメントの取り組み

【1】輸送の安全確保に関する基本的な方針

  1. 顧客との共栄
    安全輸送を構築する為、運行内容を検証し、法令に則した運行計画を顧客に提案し、理解を求め、法令遵守で顧客との真の信頼関係を築くよう誠実に努める。
  2. 社員との信頼
    安全輸送を構築する為、年間指導教育を通じ社員との信頼関係を深め、真に無事故へつなげるP.D.C.Aを繰り返す。
  3. 地域との共生
    安全輸送を構築する為、安全に関わる奉仕活動により社内の安全意識を高め、以って地域に貢献する。

【2】周知方法

  1. 当社ホームページに掲載、社内においては本書を各営業所に掲示します。

【3】輸送の安全を確保するための計画

  1. 国土交通省「トラック追突事故防止マニュアル」など、安全教育・事故防止のためのマニュアルに基づく指導教育の徹底を図る。
  2. 国土交通省「事業用自動車の運転者の健康管理に係るマニュアル」等を活用し、運転者の健康状態の確認を徹底する。
  3. 国土交通省告示1366号に基づく運転者教育を年間計画に従って月に一度の安全ミーティングを実施する。
  4. 月に一度の安全ミーティングの際に、輸送の安全に関する情報交換を行う。

【4】輸送の安全に関する目標及びその達成状況

(平成28年度目標)
「重大事故」ゼロに向けた取り組みを推進する。

(平成27年度目標)
「重大事故」ゼロに向けた取り組みを推進する。

(平成27年度実績)
「重大事故」0件(目標達成)

【5】平成27年度の安全に関する反省事項

  1. 運転者の注意不足による、軽微な接触事故が発生した。

【6】反省事項に対する改善方法

  1. 安全ミーティングにて危険予知トレーニングを取り入れ、車両事故を未然に回避するよう指導する。

【7】自動車事故報告規則第2条に規定する事故に関する統計(平成27年度)

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平成28年4月1日
OSO株式会社
取締役社長 新田 勝彦

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